ツンモの秘法、雪の上に座禅ができる

Wim Hofが氷風呂に入ったり、エベレストに短パンで登ったり、フィンランドで-15度でフルマラソンを上半身裸で走ったなどの動画がyoutubeで見ることができる。Wim Hofはいろいろと研究をしてトレーニングを行いこういった一般的には考えられないような事を実行しています。

彼のすばらしいのは、こういったことを自分ができるだけでなく、誰でもできるといい一緒に実行していることです。多くの若者が(高齢者はさすがに少ない)Wim Hofと一緒に短パン、上半身裸で雪の中を登山をしたり、雪の見える滝に飛び込むなどしています。
Wim Hofは彼独自の低温に耐えるトレーニングを指導していますが、このツンモの秘法はどうも違うようです。随分と簡単な方法でこれで効果があるのかと半信半疑ですが、やってみる価値はあるよういです。

以下は引用です:☆魔法力学☆   https://ameblo.jp/mahouriigaku/entry-12430861831.html

ツンモの秘法のやり方

冬のヒマラヤやチベット高原等の極寒の地において悟りや神通力を求めて修行する人たちが凍死をせずに修行を続けるために編(あ)み出された秘法です。

ちなみに『ツンモ』とは『熱』という意味でして、この秘法を本当にマスターすると、その肉体から発せられる高熱のため、たとえ降雪の中でも、その人の周りだけは雪が積もらないそうです。

やり方…

両足で普通に立って下さい。

足は肩はばに開いて立っても、揃(そろ)えて立ってもOKです。

次に『おしり』の筋肉に力を入れて下さい。

普段は柔らかいおしりがカチンカチンに硬くなるぐらい全力で、おしりの筋肉に力を入れて下さい。

そしたら、そのまま最低でも7秒間、できたら呼吸を止めて息が苦しくなってガマンが出来なくなるまでの間、おしりの筋肉に全力で力を入れ続けて下さい。

※この時に、おしりの筋肉以外にも力が入ってしまう場合がありますが、そうしますと血圧が急上昇してしまう場合があり危険ですのでご注意下さい。

おしりの筋肉に力を入れてカチンカチンにして7秒間、あるいは止めた息が苦しくなってガマン出来なくなったら、おしりの筋肉から力を抜いて身も心もリラックスして下さい。

これが『ツンモ』の秘法の全てです。

 


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