コロナにエドガー・ケーシー のアップルブランデー吸引を

石川医師の警告をいくつか掲載したのですが、今回はエドガー・ケーシーが肺の疾患などにすすめるアップルブランデー吸引の情報です。
おりから、コロナウイルスの蔓延が広がり、日本国中大騒ぎで政治判断もどうのこうのといわれています。個人としてはできる方法で自分を守るしかありません。
アップルブランデーの吸引を石川医師が紹介していますので、これを掲載します。

 エドガーケイシー療法による新型コロナ感染予防方法と治療方法☺️
石川眞樹夫
Miki Motegi
2021年1月10日 22:50 ·
今日は
エドガー・ケイシーセンター会長の
光田秀さん
のエドガー・ケイシー療法
成人病・免疫疾患の回でした
帰りに
アップルブランデー買って帰りました✨✨
光田先生おススメの
ニッカの
V・S・O・Pの白
やまやで購入
少し風邪気味で
呼吸器系が辛かったので
さっそく吸引
ペットボトルでいいって言っていたので
ペットボトルに紙ストローをさして
ウイスキーは苦手だけど、
ブランデーは若い頃から
ま〜ま〜好きで
吸引した感想は
おぉ〜ブランデーだ!
でした      笑
コロナ対策
エドガー・ケイシー療法の呼吸器疾患の予防法
血液の質を下げる
揚げ物
白砂糖
豚肉は禁食
血液の質を上げる
クレソン
レタス
セロリ
ほうれん草などの葉物野菜を食べる
にんじんを食べる
血液を弱アルカリ性に保つために柑橘系の果物を食べる(ただし、炭水化物と一緒に摂ってはならないので、食後2時間は空ける)
消化系を乱す果物
生のりんごとバナナは食べない
光田秀先生のブログ引用
《アップルブランデーの蒸気の吸入法》
ケイシーは、肺炎にかぎらず、
結核、喘息など、肺のトラブルにはこの
「アップルブランデーの蒸気を吸入する方法」を
よく勧めました。
アップルブランデーの蒸気は、
肺の細胞を賦活させ、(ウイルスを含む)病原菌への耐性を増大させるとしています。
・理想的には、内側を焼き焦がしたオーク樽に純粋のアップルブランデーを入れて、そこから出て来る蒸気をチューブやストローを使って1日数回、1回につき5分程度吸入します。
・オーク樽が入手しずらい場合は、写真のような容器に半分くらいアップルブランデーを入れて、そこから出る蒸気を吸入します。吸入する時に、フタを軽くゆるめると、フタの隙間から空気が入ってきて、吸入しやすくなります。中に、備長炭とか竹炭を入れると、さらに効果的です。
・アップルブランデーは、純粋(100%リンゴから造られたブランデー)の方が効果が高いとされます。日本だと、ニッカのVSOP(白)がそれに相当します。あるいは、フランスのカルバドスもアップルブランデーとして有名です。
・この場合、アップルブランデーは蒸気を吸入するのであって、飲むわけではありません~^^; (ちょっとくらい飲んでもいいですが。)
これらのことを実行されれば、万一、肺炎になりかけたとしても、免疫が早急に賦活し、大事に至らないうちに回復できるのではと思います。

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